大阪・梅田・中津の美容外科・美容皮膚科
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美容コラム

大阪で二重埋没法(切らない二重まぶた)

二重埋没法

2023.12.16

メスを使用しない二重術

術直後

うめきた式 二重埋没法

なるべく痛みが伴わないように

美容手術を検討される際にまず皆さま心配されるのが”痛み”についてではないでしょうか。実際、痛みについての質問は100%と言っていい程受けます。うめきた美容クリニック横溝院長は結果が良ければそれで良し”「ではなく」、手術前の不安解消から術中の声掛け確認など、いかに痛みや不安を減らし手術を受けていただけるかを大切に考えられています。

局所麻酔

「眠ったまま手術してもらえませんか」とよく問われます。麻酔の痛みに対する不安や目に注射すると聞くと、身構えてしまうのも無理ありません。眠った状態で二重埋没手術を行うクリニックもありますが、うめきた美容クリニックでは手術の途中に二重のラインを確認するため、患者様に術中声をかけて目を開けていただくシーンがあります。意識がある状態で手術を行うため、局所麻酔のみをご了承ください。(始めに点眼麻酔を滴下します)
少しでも麻酔中の痛みを軽減できるように、うめきた美容クリニックでは麻酔液を工夫しています。そもそもなぜ麻酔の注射が痛いのか?それは、カラダのpH値と違う麻酔液が体内に注入されることで痛みが生じるからです。麻酔液のpH値を調整することにより、注入時の痛みを最小限に抑えます。

キシロ750

そして麻酔に限らず、今まで埋没法手術の経験がある方からも「今回は痛くなかった」とのお声を沢山いただきます。横溝院長がとても丁寧に、そしてしっかり声掛けもしながら手術に取り組まれているからだと思っております。※痛みの感じ方には個人差があります

スーパーマイクロカット法

埋没法の最大のメリットは切開法二重に比べダウンタイムの短縮と切開痕が残らないという点ではないでしょうか。切開法二重と比較して弱い部分は、糸で留めるだけなので取れる可能性があるということ。うめきた美容クリニックでは埋没法二重術でも取れにくく強度を補うために、糸を通すための針穴箇所に先ずメス刃の先端部分でわずかな切れ込みを入れる”スーパーマイクロカット法”で行っております。極小の切れ込みを入れることにより、皮下の浅い部分ではなく眼輪挙筋に糸を埋め込むことが出来、強度と安定性が増すほか、糸の玉留めが将来的に浮いてくるといった症状も極力カバー出来るメリットがあります。切れ込みを入れるといっても翌日には皮膚が癒着され閉じるので縫う必要性はありません。

SDE⑤ (3)
SDE⑤ (2)

▲埋没法二重術の手術直後と1週間後の症例写真です。上の方はアイメイク無し、下の方はアイメイク有りです。1週間もすれば、傷もほとんど目立たなくなっています。

手術の流れ

➀デザイン
最も重要な部分ですので、ご納得いくまで必ず執刀医とお話合いをして頂きます。
②点眼麻酔+局所麻酔
まず点眼麻酔で目の粘膜表面に麻酔を効かせ、そのあと注射にて局所麻酔を行います。
③手術
糸を通す箇所にメス先で小さくカットし糸を入れていきます。糸を結んで、結び目をしっかり埋め込みます。二重の仕上がりを確認して手術終了です。
④クーリング
施術後は目元を10分クーリングします。

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※当院が初めての方は初診料1,650円頂戴しております。
うめきた美容クリニック
☎0120-946-690
(繋がらない場合は06-6136-5908)
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